真っ暗闇。何も見えない、本当の闇。一寸先はおろか、眼前にかざした手のひらすら見えない闇。一歩、また一歩と歩みを進めても、目の前に広がるのは光のない世界。視覚で捉えるものの何も無い世界。視覚が失われ、何も見えないからこそ、見えてくるものがある。その発見こそが、ダイアログ・イン・ザ・ダークを体験することをオススメする唯一で最大の理由となりえます。
最新記事
AMNによるワーナー・オンデマンド ブロガーミーティングで、「FRINGE / フリンジ」第1話を試写しました。パイロット版に制作費10億円を投じたことで話題となった本作ですが、それに引けを取らない内容で非常に面白かったです。先の読めないスピード感あるサスペンスドラマで、第2話以降を早く見たいと思います。
辛く長い苦難の時代を生き、そして成功したボクサーの作品と聞き、米国お得意の勧善懲悪の作品と思っていた。ボクシングのシーンもどうせ勝つことが分かって見るのだろう、と。しかし、のめり込んでしまった。涙を流してしまった。家族を愛し、守るために戦う男。全ては家族のためだった。
雨の切れ間。夜の終わり。悪夢からの目覚め。終わりのないものはこの世にない。全ての終わりに人々が見た7つの情景。石田衣良らしからぬダークな作品もあり、石田衣良らしいポップな作品もある短編集。
フジテレビでの「エチカの鏡 ココロにキクTV」で超英才教育スペシャルということで、スーパーエリート塾「希学園」の前田卓郎氏と、0歳からの教育塾「くぼたのうけん」の久保田カヨ子氏&久保田競氏が特集されていたので、愛息の教育の為に拝聴しました。
いまさらですが、おめでとう侍ジャパン!V2達成!結局、第1ラウンド2戦目の韓国戦と、第2ラウンド初戦のキューバ戦しかまともに見れず、後は仕事中に合間を見てワンセグやYahoo!のテキスト速報で見ていました。 お疲れさまでした、侍ジャパン!お疲れさまでした、村田選手、内川選手!ペナントでの活躍も期待しています。
3月9日の韓国戦は、会食があったため見ることはできませんでした。(あまりの悔しさにエントリをしなかった・・・というわけではありません)そのかわり、3月15日の第2ラウンドの初戦となるキューバ戦はしっかり観戦しました。松坂の快投、イチローの不振が目立ちますが、横浜コンビ(村田修一選手と内川聖一選手)もしっかり活躍していたので、関連記事、写真をまとめます。
中国戦はNHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」の公開収録のため観戦できなかったのですが、3月7日の韓国戦はしっかり観戦しました。かなり接戦になることを予想していたのですが、まさかのコールドゲームにはかなり興奮しました。しかも、村田修一選手、内川聖一選手の横浜コンビの大活躍!横浜ベイスターズファンとしては、あまりにも嬉しく、興奮したので、ネット上にある関連記事、写真をまとめてみました。
Agile Media Networkによる書籍「グランズウェル - ソーシャルテクノロジーによる企業戦略」のプレゼントに当選しました。「グランズウェル - ソーシャルテクノロジーによる企業戦略」は、"Business Week"のベストセラーにも堂々ランクインした本誌は、ソーシャルテクノロジーが生みだすグランズウェル(大きなうねり)の正体を解説し、戦略的に使いこなす方法を提示しているそうです。
現在、ウェブサイトで収益をあげる手法の主流は広告ビジネスです。ユーザ、ページビューをいかに集めるか、滞在時間をいかに長くするかが鍵であり、収益をどうあげるかは二の次でしょう。むしろ、収益化はそれに成功すれば自ずとついてきます。しかし、タダ同然のものに付加価値を付けて高く売ることが、ビジネスの醍醐味でもあります。
資本主義の「利益至上主義」から渋沢栄一の「道徳経済同一説」へ時代の変化が訪れています。近年、「利益至上主義」は偽装、粉飾という形になって、市民に害を及ぼすようになってしまっているし、それは図らずとも、全世界的に同じような風潮が広まっていきました。その流れからか、「社会起業家」と呼ばれる人たちの活躍をいたるところで耳にするようになっています。
この国の未来を憂い、この国の未来に想いを馳せ、駆け抜けていった3人の英傑、西郷隆盛、大久保利通、島津斉彬。「薩摩のキセキ ~日本の礎を築いた英傑たちの真実~」は、薩摩が育んだその生き様を通して、現代人に足りない"心"を感じ取ることができます。
コンサルティングやソリューション営業をする上で、必要なテクニックの紹介、ビジネスマンとしての仕事術や生活術の紹介をしている書籍です。
ジャパン・アズ・ナンバーワン・・・。1953年から1973年にかけての高度成長期の日本はこう呼ばれました。失われた10年と呼ばれる時代におきたバブルの崩壊は、日本の経済や産業に大きなダメージを与えました。しかし、世界が注目する日本の中小企業100社は、まだまだジャパン・アズ・ナンバーワンの技術とパワーを秘めています。
「一度も植民地になったことがない日本」は、スウェーデン人に嫁いだ日本人の女性が、外国から見る日本を、外国の友人や夫と過ごした実体験を元に書きつづったエッセイ。外国人が日本や日本人に対して思い抱いている印象をリアルにうかがい知ることのできる名著です。







